NHK カルチャーラジオ 漢詩をよむ 李白の人生と詩 青空の雲を追いかけて2026年4月~9月
NHK出版 / 2026年03月25日 / 全215ページ
身近で共感を誘う漢詩を、わかりやすい解説と重厚な朗読で
■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。
■今号のテーマ
「詩仙」と称せられ、杜甫と共に中国詩歌史上最高の存在とされる李白。奔放な詩風で知られ、生涯に1万首あまりの詩を詠んだ李白は、放浪、宮仕え、隠棲とそのライフスタイルを変えながら、61歳でこの世を去った。
前期は、詩作を始めた頃から宮廷文人となるまでを解説する。
■講師:松原朗
■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。
■今号のテーマ
「詩仙」と称せられ、杜甫と共に中国詩歌史上最高の存在とされる李白。奔放な詩風で知られ、生涯に1万首あまりの詩を詠んだ李白は、放浪、宮仕え、隠棲とそのライフスタイルを変えながら、61歳でこの世を去った。
前期は、詩作を始めた頃から宮廷文人となるまでを解説する。
■講師:松原朗
目次
- 扉
- 著者略歴・スタッフクレジット
- はじめに
- 李白の生涯
- 目次
- 凡例
- 第一章 扉
- 第一回
- 第二回
- 第三回
- 第四回
- 第二章 扉
- 第五回
- 第六回
- 第七回
- 第八回
- 第九回
- 第三章 扉
- 第一〇回
- 第一一回
- 扉
- 著者略歴・スタッフクレジット
- はじめに
- 李白の生涯
- 目次
- 凡例
- 第一章 扉
- 第一回
- 第二回
- 第三回
- 第四回
- 第二章 扉
- 第五回
- 第六回
- 第七回
- 第八回
- 第九回
- 第三章 扉
- 第一〇回
- 第一一回
- 第一二回
- 第一三回
- 第四章 扉
- 第一四回
- 第一五回
- 第一六回
- 第一七回
- 第五章 扉
- 第一八回
- 第一九回
- 第二〇回
- 第二一回
- 第二二回
- 第六章 扉
- 第二三回
- 第二四回
- 第二五回
- 第二六回
- 中国地図
- 奥付
- 自社広告
- NHK ONE
※このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていません のでご注意ください。
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。











