2026年09月17日
毎日新聞出版 全143ページ
<巻頭企画> 時代を駆けるxEV界隈は「ハイブリッド全盛期」 ―電動化の流れは止まるどころか進化し続けている― ハイブリッド車(HEV)の量産化が始まったのは「21世紀に間に合いました」のキャッチコピーで登場したトヨタ・プリウス(1997年)から。四半世紀を経て、HEVは国産車の主流となり、各社が個性的なメカニズムで競い合っている。HEVは電気を活用し、環境性能とスムーズな走りを両立する技術。この延長線上にPHEV(プラグインハイブリッド車)やBEV(バッテリー電気自動車)がある。今回、これら「xEV(電動車)」の中でも、全盛期を迎えたHEVを軸に総特集。電動化の現在地のリアルを知り、変化の時代を楽しもう 【CDワイガヤ会議】 全盛期を迎えたハイブリッドの個性と未来 これぞ最適解ともいわれるPHEVの価値と実力とは バッテリーEVの現在地と今後の展望 *電子マガジンは、プリントマガジンと内容が一部異なります。ご注意ください *著作権等の問題で掲載されないページや写真、また、WEBサービスなど、ご利用になれないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください
<巻頭企画> 時代を駆けるxEV界隈は「ハイブリッド全盛期」
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